2007/02/28
日経平均この先どうなる!!
日経平均の今後の動きが気になってこのブログに立ち寄った方もいると思います。
日経平均の今後の予測ですが。。。
今日の大きな値下がりを見て・・・・
日経平均がバブル入りしたということは取り消すのか???
いいえ
はっきり書きます!!
500円超の暴落はバブル入りの特有の現象です。
過去のデータでも大きな下落を繰り返しながら日経平均は上昇しました。
この大幅な下落は、むしろバブルに入りましたよ、という明確なシグナルです。
もう一つ重要な点があります
アメリカの株価が不振なとき日本株は上昇したという過去のデータです。
明日以降のアメリカの株価と日本の株価の動きに注目です。
アメリカ株が大幅に下落したほうが今後の日経平均の動向を正確に知りえると思います。
2007/02/26
日経平均、今週の予測
たくさんの人がこのブログに立ち寄ってくださりありがとうございます
おかげさまで書き続けられそうです。
日経平均の今週の予測ですが、基本的に強いです。
多少円高になっていますが想定の範囲内です。
18,000円を割らなければ買いはホールドです。
18,000円を2日連続して終値で割れたらいったん下げます。
>>予測イメージです:>>
値動きのイメージとしては前の日が18,000円を終値で割り込み当日の前場で18,000円を
回復できない場合には後場に150円ほど下げます。
そして翌日に17,600円くらいまで売られます。
今週終値で18,000円を維持するなら来週19、000円までねらえると予測します。
2007/02/24
株価上昇の隠された原因>個人投資家は読まないで!!
日経平均強いですね。
日本の株式市場はバブル入りか?
と書くと証券会社の回し者かとクレームが来そうですね。
個人投資家はこの株価水準でも大幅な売り越しらしい。
多分18,000円越えたら目標達成感で下がると思ったのかな。
順張りができない投資家が日本には多いそうだ。トレードシステムのバックテストの
データでも株式投資では逆張りが優秀な結果を示す(利益を残すではない>データ上の仮定の結果)ことは事実です。逆張りで入ったほうが利益がでました。過去には。
駄菓子菓子、バブル入りした相場ではどうでしょうか??
売りあがっていたらとんでもない高値で買戻しをせざるを得ません。
株価上昇の隠れた原因は売り越しの個人投資家が原因かもしれませんね。
個人投資家の資金力は近年かなり株価への影響力が大きいですので。
2007/02/23
日経平均と円安
円安ですね、日経平均も強いですね。
日銀による利上げは「知ったらおしまい」という感じの相場ですね
121円台の円安ですね。この雰囲気だと日経平均は軽く18,500円を
取ってくるでしょうね。
日本の株価は怖いものなしですね、現在は・・・・・
日本企業は外需、つまり輸出産業が柱ですのでこの円安で企業業績は過去最高益
を更新するでしょうね、いよいよバブル相場入り確定というところでしょうか?
このバブルは実態が伴っているので長期間続来そうですね。
日本全国民参加形の株式投資の時代が到来したかもしれませんね。
金利の安い円を調達して外貨を買い(円を売り)円安がますます進行しそうです
2007/02/22
円安になる原因?
円安になる理由がやっと分かりました。
推測ですが:>金利の安い円を借りて、それをドルやユーロに換える。
外貨で運用すれば日本の金利との差の分ノーリスクで手に入ります。
fxを個人でやっている人もその恩恵を受けています。
円売りドル買い、ユーロ買いというわけで円安外貨高になります。
日本の低金利が世界に潤沢な投資資金を循環させているわけです。
今日の日経平均予測
18,000円軽く取りましたね!!
強い証拠です。
で、2万円を取るのはいつか??かという関心になるわけですが
今の時点では予測不可能ですね。
達成感でいったん売られるのかもしれませんし
為替の方向もありますので、日銀の利上げでどれくらい円高になるのか
など、判断材料がたくさんありますので、様子を見たいと思います。
一方的に買いだとかというポジションを取れないとい意味です。
2007/02/21
日経平均予測?
日経平均終値で17,900円を維持してひけましたね
予測どおりといいたいところですが、為替ドル円は
120円台になってしまいました。こちらも知ってしまえばおしまいという
ところでしょうか?
2007/02/20
日経平均と為替の予測
日経平均の予測です
今日弱く感じますが、終値で17900円を維持して終わると思います
日経平均は今週も強いと予測します。
為替のドル円は方向性がないと一部で報じられていますが
円高方向に動くと予測します。
2007/02/19
日経225と為替
日経225は17、900円を軽く突破しましたね
強いですね。今週日経225はひとまず調整と考えた
人も多かったはずです。
明日の朝のアメリカの株価しだいですが、明日の日経
225の動きを見れば強いか分かりますね。多分予想外の
強さでしょうと予測します。
為替ドル円ですが円高トレンド確定ですね、120円には戻りません
多分、
2007/02/17
日本の株式市場はバブル突入か>為替fx、ドル円は?
日本の株式市場はバブル相場に突入しました。
バブルという表現よりは、再評価という言葉が
妥当だと思います。
企業業績と株価が再評価されこれからかなり
長い期間株価は上昇し続けると予測します。
上昇の途中で日経平均株価で500円位急落しながら
右肩上がりで株価は推移していくと予測します。
為替fxですがドル円は円高で推移します。
長期的には日本の金利は上昇を続けるはずですので
1ドル100円台まであると予測します。
そのときの日本の金利は4.5%くらいに
なると思います。
日本の企業業績からしたら当然のことですね
2007/02/16
外国為替、fxのドル円>円高へ>日銀利上げ確定?
外国為替、fxのドル円は予測と同じ円高へと進みましたね。
チャートで判断すると、日銀利上げ確定のようです。
今後fx投資家の関心はどこまで円高になるのかの予測ですが
とりあえず118円台だと予測します。
118円までドルは売り売りで行くほうが取れると予測します。
日経225は昨日終値より150円安くらいまで売り込まれます
予測です。
ここに書いたのはあくまでも予測です。
投資行動は自己でお願いします
2007/02/15
日経平均強いね>>為替円高に
日経平均強い形ですね。18,000円が見えてきました。
来週に日経平均は18,000円あるかもしれませんね。
為替ですがじわりと円高に進むと予測します
企業業績やGDPが事前の予想を上回り、来週行われる日銀の政策決定会合では利上げ観測が強いので、円高しかないわけです。
アメリカの株価も好調ですし、当面買いで行くしかないようですね。
2007/02/14
外国為替fxの予測
外国為替fxの予測ですが、G7で円安について言及がなかった理由は
その必要がなかったからです。
日銀が利上げの準備をしており、好調な日本企業の業績から、円高に進むのは
必至だというのが、大方の判断だと思います。
来週あたりからじわりと円高に進むと予測します。
日経平均17,700円とドル円
日経平均17,700円台を回復しましたね
強いといわざるを得ません
今月中に18,000円を越える可能性が強くなりました。
為替ドル円はだんだん円高に向かうと思います。
来週あたりから円高に進むと予測します。
2007/02/12
2007/02/11
日経平均強いしかしドル円
日経平均17,500円台を維持して引けましたね
相当強い値動きだと思います
2月中にかなりの確率で18,000円あると予測します
為替、fxは、ドル円弱いですね、G7言及がなかったので、しばら円は弱そうですです。
2007/02/09
2007/02/08
日経225予測>>強い形 ドル円>弱い
日経225は明日のSQを控えた動きだったと思いますが、基本的には強い基調を保持していると思います。1月はじめのチャートに似ていますね。25日移動平均を割り込んで弱いように見せて17,500円を越えていきました。今回も同じような形で18,000円を越えてくるのではないでしょうか?
楽観的に見ています。
fx、外国為替は円予想以上に弱いですね120円を越えられないようです。121円台は弱いといわざるを得ません。
ドル円は全く分からなくなりそうです。
2007/02/07
fx、為替ドル円は買い時か?日経225は?
fx、為替でドル円は買い時だというレポートがあった、最近の値動きの下限に位置するので
一概に円買いは悪いとは言えませんが、急激に円高になる可能性もあるので注意が必要です。
日経225は急落していますね17300円を維持できなかったので仕方ないですね。
円高傾向ですので、今までとは違う雰囲気になりそうですね。
買いは逆指値をしっかりと設定して備えておきたいものですね。
日経225今日の予測>大きく動くかな??
日経225今日の予測ですが
今日は9日のSQを控え方向性の定まらない展開だとおもいます。
100円以内の幅で上下を繰り返すだけだと予測します。
日経225と日経225ミニはデイトレで30円幅を取る手法に徹するのが賢いようですね。
予測ですが17400円を超えると大きく上に動くかも知れません
同じように17300円を割り込むと下に大きく動くかもしれません
あくまで予測ですので、投資は自己責任でお願いします
2007/02/06
2月6日の日経225の予測
今日の日経225の予測ですが、神経質な値動きですね。
高値圏にあるので買いで持っている人は、ひとまず利益確定を優先するのでしょうか。
為替、fxのドル円も今週G7で神経質な展開でしょうが、一方的な円安には
ならないと思います。
円高方向に行けば、日経225は500円安くらいあるかもしれません。
今日はデイトレも難しい感じですね。
後場方向が出るのでしょうか。
後場のトレンドが出た時間帯に参戦しましょうか。
2007/02/05
日経225は高値もみ合いか?ドル円予測
日経225は200円近い急落ですね。買っている人は、とてもじゃないけど普通の心理状態ではいられないですね。為替、fxもジワリジワリと円高になってきています。日経平均はアメリカ次第ですけど、アメリカの経済もいつ急坂を転げ落ちてもいいような状態ですので、株価下落の原因は悪い材料が重なるように発表されるので、日経225は、買いでとろうと思っている人には、注意が必要な値段にあると思います。しかし簡単には儲けさせないぞ!という値動きですね。日経平均は一方的に動くことが多いので、デイトレに徹する法が良いようですね。
外国為替、fx、ドル円相場は今後円高方向に行くと予測します。120円を割り込む期間がしばらく続き来週あたりから大きく円高方向に行くのではないでしょうか?
外国為替、日経平均ともあくまでも予測ですので。
投資行動は自己責任でお願いします。
2007/02/04
2007/02/03
トレードシステムの考え方と実戦での使い方
トレードシステムの賢い付き合い方についてですが、トレードシステムを作ったり考えたりしたことのある人は経験すると思います。ここでは貧弱な経験からシステムについての考え方を書いていますので、システムトレードに熟知された方からのご批判は覚悟の上で書いています。
最初にトレードシステムを作る場合、過去の実際の相場のデータ例えば、株価なら始値、高値、安値、終値、の四本値を用いてバックテストし検証してその結果を見て、様々な角度から検証して使えるシステムかどうか判断するわけです。実際のトレードのシステムですので最初から負け無しの100%の勝率を出すシステムは皆無なわけです。実際には勝ち負け交互に出てきて、だいたい通算で6割くらいの勝率で実戦で使えるかな?と判断するわけです。つまり過去の株価や商品先物の終値等で、ある期間のデータを抽出してバックテストをするわけです。 抽出した、つまり適用した期間が過ぎて、その期間で残った利益の大きさで優秀なシステムと呼べるわけです。
一定の期間、つまり半年なら半年が過ぎて初めてシステムトレードの結果がわかるわけです。
検証結果から、選択したシステムを実際にトレードにシステムを使うと、最初から何連敗かする可能性もあるのです。実戦ではその可能性がかなり高いのです。
あなたならそのときどうするか、システムを捨てるか?? 使い続けるのか???
はっきり言います 自分も含めて、自戒の意味も込めて・・ ここで動揺する人はシステムトレード には向いていません。 システムを使うのをやめなさい!!
そして重要なことはシステムトレードをやりたい人は自分で作ってくださいと言うことです 自分でバックテストをして使えるシステムか判断してください、バックテストは初心者には手作業でするので時間がかかりますが、手作業でやっても、やる価値はお起きと思います。 最初から難しいシステムを作ろうとする必要は無いと思います。移動平均の5日10日の組み合わせあるいは 7日15日の組み合わせ、そして両方を見て判断する それで充分実戦で使えると思います。
特に投資初心者の人は、トレードシステムを投資の判断に使うことは自分の裁量でやるより何倍もましだと思います。
自分でシステムを作るもう一つのメリットは自分で作ったシステムなら、最初に損を出しても、半年運用すれば きっと利益を出す見通しがあるのでシステムを信じて使い続けられるからです、そして、利益が残るでしょう
もちろん信頼できる他の人がシステムを作り、他人がバックテストをしたトレードシステムを信じて自分の大切なお金を注ぎ込める人はそれでいいと思います。
実際にシステムを作ってみるとエクセルの簡単関数でも作れるので、相場技法の向上のためにも自分でシステムトレード作りにチャレンジするのも悪くは無いと思いますよ。相場の値動きが違う次元から見える場合も多いと思います。
投資行動は自己責任でお願いします。
日経平均が強いの円安になる理由
fx、外国為替のことを考えてみました、なぜ米国株高、円安になるのかということです。日本経済が好調で、日経平均が強いのになぜ円が弱いのか理由の1つがわかったような気がした。日本を取り巻く情勢、つまり東アジアの日本の近隣諸国との内外問題つまり心理的、物理的緊張関係が原因、日本の隠されたカントリーリスクが原因だと考えてきましたが、別のそくめんもあるようです。あくまで推論ですが、日銀が利上げをしないと確定したことが原因だと考えることができるのではないでしょうか?長く続いた日本の低金利政策により、ダダ同然の潤沢な資金が世界規模で長期間循環してきたのです。債権国世界一の国の貨幣であるドルもその恩恵を受けて暴落せずに済んでいるという分析もあるようです。 アメリカの株も日本が低金利政策を続ける限り安泰だという観測もあります。まさに日本とアメリカの関係はわれわれの想像以上に経済の底流基礎の部分で生死を共にしている、運命共同体という見方もできるわけですね。たとえば日銀が明確な意思表示をして、日本の金利がこれから本格的に上昇基調となると世界全体が認識すれば、ドルとアメリカ経済に深刻な影響を及ぼすかもしれません。回りまわって日本の株式市場にも経済学上の金利政策の影響以上の甚大な影響を及ぼす可能性が高いと思います。
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